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2013年12月25日水曜日

チェンコーンの学習塾にて


前年に知り合った2人の友人と共に、チェンコーンへドライブに出かけた。車を停めたちょうどまん前が学習塾になっていた。先生に招き入れられ、しばし生徒たちと交流。
授業は、和気あいあいのうちに、各自がマイペースで課題に取り組んでいた。
授業料は、1回ごとに20バーツ(当時約80円)とのことだった。
チェンコーン、1994年。

2013年12月24日火曜日

ニンニク売りの少女


チェンラーイの市場では、子どもが親の手伝いをする姿は、ごく当たり前に見かける。ときには、子どもだけで店番をしているときもある。そんなときは、まだ小さな子でも、立派な商人の顔つきに見えてくる。
チェンラーイ、1994年。

2013年12月23日月曜日

菓子屋の店番少女


雑貨屋では、駄菓子も売られていた。こちらの売り場は、雑貨店主の妹さんが店番をしている。
なるほど客が子どもなら、年の近いお姉さんの店番がぴったりかなと思いきや、意外と大人の客も来るので驚いた。
チェンラーイ、1994年。

2013年12月22日日曜日

雑貨屋の娘さん


タイでは長屋形式の店舗を良く見かける。それも、一店舗あたりの間口は、4mと小規模な店が多い。こういう店は賃料も安く、僅かの資金で簡単に商売を始めることができる。
この娘さんも、若くして雑貨屋の立派な店主だ。
チェンラーイ、1994年。